渋谷でダイエットなら渋谷DSクリニック渋谷の全身・部分痩せ医療ダイエット・肥満外来なら渋谷DSクリニック

MENU

銀座院 0120-877-850

渋谷院 0120-951-135

WEB予約

資料請求

メール相談

1ヶ月間コンビニ食で健康体を目指す!意外すぎるダイエット法

2016/07/21
  • 後でこの記事を読むなら、
    はてなブックマークが便利です。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
飲み会や接待などで外食三昧の皆さん。「昨晩は焼き肉、ランチは牛丼、その前の晩は串揚げ」なんて油っこい食事ばかり食べていませんか? そんな食生活を続けていると、下っ腹が出て格好悪いだけでなく、気付かぬうちに生活習慣病予備軍になっているかもしれませんよ。 だからと言って「明日からサラダだけ」とか「炭水化物を一切抜く」など、急激な変化を伴うダイエットは継続しませんし、そもそもカラダに悪いのでやめましょう。 「外食続き・脂質多めの食事・男性」このキーワードに合致するあなたへ、我慢も運動も一切なしの1ヶ月間で3キロ減量する簡単すぎるダイエット法をご紹介します。

コンビニダイエットとは

「自炊するのは難しい」そんな料理下手や仕事で忙しいあなたにこそ勧めたいのが、コンビニで売っている惣菜だけで健康的に痩せることを目指す「コンビニダイエット」です。 料理する手間も要らず、我慢も一切必要なしの手軽で簡単なダイエット法なので、普段料理をしない人でも簡単にチャレンジできます。 このコンビニダイエットを1ヶ月間続けると、管理栄養士曰く男性では約3キロの減量も夢ではありません。 健康診断の結果が思わしくなかったり、20代前半の体型と比べて明らかに増量してしまったのなら、このコンビニダイエットで1ヶ月間の体質改善とダイエットを叶えてみませんか?

コンビニダイエットの献立ルール

痩せながら、体質を改善していくためには守るべき条件が3つ。 1.和定食の一汁三菜をクリアしていること おにぎりだけ、サンドイッチだけという買い方ではなく、一汁三菜が揃うようにして惣菜をチョイスしましょう。主食・主菜・副菜の揃ったバランスのよい定食スタイルが6大栄養素をまんべんなく摂れるコツです。 2.低カロリーの惣菜を選ぶこと レジ横のフライドチキンやコロッケに心惹かれるかもしれませんが、おかずは酢の物や煮物などのヘルシーな調理方法を選び、炭水化物もパスタや丼ものなどを食べ過ぎないよう注意しましょう! 3.満足感があること 満足感が得られない淡白な味付けの惣菜ばかりだったり、消化しやすいものばかりだと空腹感を感じやすく、結果として間食が増えてしまうので危険です。「これならお腹いっぱいになる」「食べた気になる」と思う量と惣菜を選ぶようにしましょう。 この3つのルールを守り、コンビニダイエットで「食べて痩せる」を実践しましょう!

コンビニダイエット実践献立プラン(夕食)

コンビニダイエットの献立を、カロリーとともにご紹介します。7日分の夕食の献立をローテーションすれば、1週間毎日違った食事が楽しむことができるので1ヶ月間飽きることなくダイエットを続けられますよ。

【月曜日】「とろろ蕎麦御膳」

食物繊維が豊富なとろろは血糖値の上昇を防いでくれるダイエット食材です。ズズズッと早食いになりがちな麺類のときは、噛みごたえのあるタコの酢の物やきんぴらから食べるようにすれば、満足感をしっかり得ることができます。

【火曜日】「低カロリーお粥御膳」

「今夜は食事が遅くなりそうだな…」そんな夕食が21時以降になるときは、低脂質メニューで栄養バランスの調整をしましょう。消化の良いお粥は、低カロリーかつ食べ応えもあり、ダイエット中の活躍食です。

【水曜日】「豚もつ煮込み定食」

夜の主菜は脂質を抑えた食材を選ぶのがポイントです。酢は消化や吸収を遅くする働きがあるので、食後の血糖値上昇を抑えるためにももずく酢はぜひ選びたいコンビニメニューの一つ。食事の最初に食べることをオススメします。

【木曜日】「炭火焼きチキンステーキプレート」

玉ねぎに含まれている成分イソアリインは、血中の糖質や脂質を減らし、脂肪燃焼を促進してくれるため、積極的に食べたい食材です。サラダのドレッシングはノンオイルでカロリーカットを狙いましょう。

【金曜日】「和の心・焼き鮭定食」

鮭の赤みは抗酸化成分アスタキサンチンによる色みで、実は白身魚で低脂質です。低カロリーな海藻は食物繊維とミネラルが豊富なヘルシー食材で、便秘解消や代謝アップにも効果が望めます。

【土曜日】「豚の生姜焼き定食」

豚肉は糖質代謝を促進するビタミンB1が豊富。そして生姜が代謝を高めるため、生姜焼きはダイエットメニューとして活躍してくれるのです。とは言え食べ過ぎは禁物ですよ!

【日曜日】「休日の胃腸癒し定食」

卵を主菜にしてタンパク質をしっかりと摂りましょう。汁物、副菜、主菜、主食の順で食べるようにすると、太りにくくなります。 簡単に痩せられるとして活用度大のコンビニダイエットですが、塩分量がコントロールしづらい難点があり。ずっとコンビニ食を続けていると、むくみやすくなるかもしれませんが、そんなときはキュウリやバナナなどのカリウム豊富な野菜と果物を食べるようにしましょう。 これから1ヶ月間、DSクリニックが提案するコンビニ食で健康と痩せボディを手に入れてみませんか?

美しくなる方法の関連記事

  • 大人の女性は自分のためにキレイになりたい!気になる3大パーツは?

    美しくなる方法
    2019/04/09

    20代までの自分と比べたとき、あなたの体型は維持できていますか?昔は履けたパンツがきつい、鏡に映った自分を直視できない、水着になるのが怖い…などの体型の崩れを実感している人は多いでしょう。 体型の変化に悩んでいるのはあなただけではありません。独自のアンケートの結果から、多くの大人の女性が体型の変化に悩んでいることが分かりました。 では、特に気になるパーツはどこだったのか、どの程度の人がダイエットに取り組んでいるのか、アンケート結果をもとに体型変化とダイエットの実態を見ていきましょう。 ぜひ、ご自身の体型について見直すきっかけにしてください。 若い頃と比べてあなたの体型はどのように変化していますか? 20代までの若い頃と比べて体型がどのように変化したかについて、集計すると約1割の人が痩せたという一方で、約7割ほどが「若い頃よりくびれがなくなった」、「たるみが気になる」、「太った」という回答をしています。つまり、多くの女性が若い頃と比べて体型のくずれを強く感じているということです。それは加齢による体型の変化が原因です。 なぜ加齢に伴い体型が崩れてしまうのか、それは次のような変化が身体の中で起こり始めるためです。 大人の女性が気になるパーツは「お腹」「上半身」「太もも」 体型変化には個人差があるとはいえ、人間の体の仕組みから考えてラインが崩れやすいパーツがあります。あなたはどこのパーツが特に変わったと感じていますか? 次のアンケート結果をみると多くの女性が「お腹」「太もも」「腰回り」の体型変化を感じていることが分かります。また、「二の腕」「背中」「あご」「頰」などの上半身のパーツも気になっている人が多くなっています。あなたも心当たりがあるのではないでしょうか。 また、注目すべき点が50代以降になると気になるパーツの順位に変動が見られることです。背中について30代〜40代では7番目ですが、50代になると背中は二の腕についで6番目に上昇しています。 背中のはみ肉とも言われる部分は若い頃はあまり気になりませんが、年齢と共に付きやすくなります。ブラの上にお肉が乗っていると老けた印象を与えてしまう要因にもなります。 体型に関して何歳に見られたいですか? 自分の実年齢と他人から体型で判断される年齢が同じくらい、または実年齢以下であれば嬉しいですが、老けて見られるのはイヤ…あなたもそう思いませんか? 実際にアンケートを取った結果から見ても、6割前後の女性が実年齢よりも若い体型に見られることを望んでいることが分かりました。実年齢と同等に見られたいという人は4割弱にとどまっており、多くの女性が体型を若く見られたい願望が強いことが分かります。 この傾向は年代を追っても変わることはなく全ての年代に共通しています。いつまでも若い体型を維持したいというのは、多くの女性が抱いている願望ということでしょう。 体型は気になるけどダイエットはしていない!? では、体型を気にしている人、若く見られたいと願う人が多い中で、実際にダイエットをしている人はどの程度いるのでしょうか? なんと驚くべきことに、「自分にあったダイエット方法が分からない」、「ダイエットを始めるきっかけがない」「生活する上で困らない」「危機感がない」などの理由からダイエットを実行できてない人が大半であることが分かりました。 若い頃の体型に戻りたいという願望もあり、痩せた方が美しいとはわかってはいるけれど、実際にはダイエットするほどではないと甘えてしまっている部分も多いようです。また、ダイエット方法が分からないという悩みもダイエットから遠のいてしまう原因になっていることが分かります。 50代女性に「ダイエットを始めるきっかけがない」「危機感がない」傾向が強まるのは? 上の結果で50代女性に注目してみると、「ダイエットを始めるきっかけがない」「危機感がない」という人の割合が他年代と比べると高い傾向があります。これは安易に無理なダイエットをして健康を損ねては意味がないことを理解している大人の女性ならではの理由と推察されます。 でも、ダイエットの目的は美容だけではなく、健康面における意味合いも大きいことを忘れてはいけません。肥満は生活習慣病のリスクにもなることから、早めに手を打っていくことが大切です。 今度こそ身体を変えたい!と思ったら今すぐダイエットを始めよう これからゴールデンウィークや初夏に向けて、どんどん薄着になる季節がやってきます。薄着になってから後悔しないように、堂々と好きな服装を楽しめる体型を今から目指してみませんか? ダイエットの方法が分からない、自分一人では努力が続かないというならばダイエット外来で相談してみるのも手です。食生活の指導をベースに、あなただけのダイエット方法をご提案します。 ぜひ理想の体型を理想のままにせず、現実のものにしてみてはいかがでしょうか。

  • 医師が警告!ダイエットでやってはいけない危険度ランキングベスト5

    美しくなる方法
    2016/12/02

    ダイエットにもブームがあり、次々とさまざまなダイエット法が話題になる昨今。 どうしたら効果的に痩せられるのか、自分にはどんな方法が向いているのかがよく分からず、 今まで色々なダイエットを試してきた方も多いのではないでしょうか。 そこで、ダイエット専門クリニックの渋谷DSクリニックが、話題となったさまざまなダイエット法を検証。 ブームにはなったけれど、デメリットやリスクが気になるダイエット法もちらほら。 これからダイエットを始めようと思っている方は、ぜひ参考にしてみてください。 ◇糖質制限ダイエット 〈方法〉 ご飯やパン、芋などの炭水化物(糖質)を食事から抜くダイエット法。芸能人でも実践している人が多い。 〈メリット〉 短期間で体重が落ちやすいので、効果が実感しやすい。 〈ここが危険!〉 ・体が糖質飢餓状態になるため、やめた途端に糖質をぐんぐん吸収してリバウンドしやすい。 ・脳のエネルギー源である糖質が過度に不足すると、勉強や仕事の効率が落ちる。 ・長期間の実践には向かないダイエット。 ◇半断食・断食(ファスティング) 〈方法〉 ・半断食:1日あたりの摂取カロリーを600kcal以下に抑える、1日18時間は食事を取らないなどの食事制限。 ・断食(ファスティング):水や酵素ジュースのみで1~数日間過ごす。 〈メリット〉 ・半断食:短期間で体重が減少しやすい。 ・断食(ファスティング):デトックス効果や便秘改善効果を実感しやすい。 〈ここが危険!〉 ・極端な食事制限は消化器官など体への負担が大きい。場合によっては、無月経や摂食障害を引き起こすことも。 ・体脂肪とともに筋肉も減ってしまう。 ◇グルテンフリーダイエット 〈方法〉 麺やパンなど小麦粉が含まれる食品を避け、米・大豆・そば粉などに置き換える。 〈メリット〉 ・血糖値の急激な上昇を抑えることができる。 ・セリアック病やグルテン過敏症などの病気に効果がある。 〈ここが危険!〉 ・もともと蓄積されている脂肪への効果は科学的に認められていない。 ・日本はもともとダイエットに最適な食文化があるので、和食中心の食生活をしていればあえて取り入れる必要もないのでは? ◇コールドプレスジュースダイエット 〈方法〉 低速回転のジューサーで絞った野菜や果物のジュースを、食事と置き換える。 〈メリット〉 熱に弱い栄養素を効果的に摂ることができる。 〈ここが危険!〉 ・野菜や果物の食物繊維を摂ることができない。 ・果物の果糖は、摂りすぎるとかえってダイエットに逆効果。 ・食事との置き換えで栄養不足になる可能性も。 ◇酵素ダイエット 〈方法〉 1日の1食を酵素ドリンクと置き換えたり、半断食やファスティング時に酵素ドリンクで過ごす。 〈メリット〉 腸内環境を整えたり、不足しがちな栄養素を補うことが出来る。 〈ここが危険!〉 置き換えや断食が前提のため、体への負担を考えるとダイエットとしては進められない。あくまで栄養素を補うという感覚。 ★医師の考える、理想のダイエット法 いかがでしたか?ダイエット専門クリニックの観点から、さまざまなダイエットの問題点を検証してみました。 基本的なことではありますが、リバウンドなしに健康的に痩せるには、 1日3食の栄養バランスの取れた食事、適度な運動、規則正しい生活など、日々の健康的なライフスタイルが大切です。 渋谷DSクリニックでは、丁寧なカウンセリングの上、その方の勤務形態や年齢、性別などを考慮し、一人ひとりに最適な食事法や生活改善方法を指導しています。 「手っ取り早く痩せたい」「体重さえ減ればいい」というのではなく、美しく健康的な痩せ方を目指したいですね。

  • 最高のパフォーマンスを求めるならばダイエット外来へ!

    美しくなる方法
    2019/03/13

    ビジネスの最前線で活躍している方や、公私を問わず忙しく過ごしている方にとって、健康なカラダを維持し、高いパフォーマンスを維持することは最優先課題といえます。 疲れが残りやすくなったり、動きが鈍くなっているという場合に、案外関係が大きいのがカラダの状態です。心とカラダは深く繋がっていて、カラダの重たさは脳の活動にも多少なりとも影響します。 「もっとアグレッシブに活動したい」「最高のパフォーマンスを発揮したい」「若い頃のような体型に戻りたい」など、ご自身のカラダについて考えるきっかけは人それぞれでしょう。 でも、実際にダイエットに取り組もうとしても、「忙しい」「付き合いが多い」などの理由で挫折してしまう男性は非常に多いのです。そんな悩める忙しい男性に、ダイエットの方法を適格にアドバイスして、さまざまな目的と悩みにフィットするのが渋谷DSクリニックの「ダイエット外来」です。 40代以降の男性はダイエットしづらい? 「昔は少し運動すれば体型が元に戻ったのに…」「食べてないのに太りやすくなった」などの悩みは40代以降になると増えてきます。それは中年以降になると代謝が低下して、太りやすくなってしまうためです。 正しい食事療法で食べる量を減らすダイエットは、30歳くらいまでならば効果が出やすいでしょう。また、やみくもな筋トレや有酸素運動で痩せられるのは30代までです。 残念なことに、40代以降では若い頃のような単純なダイエット方法では通用しなくなってきます。 若い頃であれば食べないだけで短期に痩せることもできますが、40代以降では生活習慣の根本的な見直しが必要です。ただ、食事量を減らすだけ、気が向いたときだけ運動…という方法では正直やせられません。 40代以降では生活習慣病のリスクも高くなってくるため、乱れた食生活や極端な食事制限は健康面を考えるとリスクが高くなります。リバウンドを何度も繰り返す…という状態がつづくと、カラダはますます太りやすくなってしまうので要注意です。 男性よりも女性の方がダイエット成功率が高いって本当? 40代以降の男性でも「食べないだけでは痩せないのか」と肩を落とす必要はありません。なぜなら、男性の方が女性と比べてダイエットに成功しやすい性質があるからです。 その理由は2つ。まずは、男性はストレスが加わったとき食欲が低下する人が多い傾向があるためです。 女性はホルモンの影響でストレスがかかると過食に走ってしまう傾向があります。でも、男性の場合は、ストレスがある状態でも割と食事のバランスを崩さずいられる人が多いのです。むしろ食欲が落ちる男性も多いようです。 また2つ目に女性ホルモンの影響を受けないので、食欲のコントロールがしやすいことも理由です。女性はどうしても女性ホルモンのバランスの乱れにより食欲にムラができやすい性質があります。男性はホルモンバランスの影響が少なく食欲が安定している傾向があります。 以上の理由から、男性は割と簡単に食事制限ができてしまう人が多く、「1日1食しか食べない」「夜は食べない」「断食にトライする」などの方法でダイエットに取り組む男性もいます。しかし、自己流の極端な食事制限は当院ではおすすめしていません。 あなたはダイエットが必要?簡単チェック! 自分のことを客観的に見ることができないと、なかなかダイエットしようと奮起することは難しいかもしれません。次のチェックリストに当てはまる項目がある人は、ダイエットを検討した方が良いでしょう。 健康診断で肥満判定を受けた 面白い周囲に「最近太ったじゃない?」と言われる 面白いベルトの上にお腹の肉が乗る 面白い痩せたい気持ちはあるが行動していない 面白い昔と比べて食べてないのに太ってきた 面白いカラダが重たくて階段がしんどい 40代以降の男性の場合には、生活の中で一日一日、積み重ねるようなダイエットを継続していくしか方法はありません。自己流の食べないダイエットではなく、根本的な生活習慣の改善が必要です。 DSクリニックは食べてよいダイエット 私たち渋谷DSクリニックが提案しているのは「食べてよいダイエット」です。ダイエット外来では皆さんに栄養指導を行なっています。普段の食生活を振り返ってもらい、問題点を一緒に洗い出していきます。そして、仕事のリズムや生活に見合った食事内容を細かく指導していきます。 渋谷DSクリニックのダイエットは食べないダイエットではないので、食事ができないストレスが少ないことがメリットです。ダイエットだけではなく、脂質や糖質のコントロールも可能になり生活習慣病の予防にもつながります。 ダイエット外来というと女性向きのイメージがあるかもしれませんが、実は男性も多く通われています。自分だけでは難しい生活習慣の改善を私たちが全力でサポートします! まずは痩身治療体験で実感! クリニックに行くのは敷居が高いと感じるかもしれませんが、まずは気軽に相談のつもりでトライアルにご来院ください。体型測定を受けて自分の状態を把握できるとダイエットへの意欲もわいてくるはずです。 「自分らしい最高のパフォーマンスを発揮したい!」「あの頃の体型に戻りたい」といった希望を渋谷DSクリニックで叶えてみませんか?まずは自分の状態を把握することがスタートラインです。一人で思い悩まずに私たち渋谷DSクリニックのダイエット外来に気軽に相談してください。

あなたにおすすめの記事

  • 脂肪を冷凍させてサイズダウン!痩身治療「クールスカルプティング」の魅力とは

    美しくなる方法
    2019/06/28

    「ダイエットをしても太ももまわりのお肉が取れない」「二の腕が気になる」「手っ取り早くお腹を痩せたい」そんなお悩みを抱えている方におすすめなのが、渋谷DSクリニックの人気痩身治療『クールスカルプティング』。脂肪を落とすメカニズムから特長まで、クールスカルプティングについてご紹介します。 脂肪を冷却する痩身治療「クールスカルプティング」とは 食事制限や運動だけではなかなか落とせないお腹や太もも、二の腕などのパーツの部分痩せを叶えてくれる痩身治療「クールスカルプティング」。マシンによる痩身治療というと脂肪を温めて燃焼しやすくするものが主流でしたが、クールスカルプティングは冷却することでサイズダウンさせる治療です。その高い脂肪減少効果は世界中で認められており、アメリカのFDA(米国食品医薬品局)やEU、カナダなどの承認を取得しています。そして2017年12月には厚生労働省の承認を取得している最新痩身治療法です。 そんなクールスカルプティングの脂肪を落とすメカニズムは、皮下脂肪のみをシャーベット状に凍らせて破壊するというもの。治療後、約2ヶ月間かけて破壊された脂肪細胞が体外へと排出されるため、自然と痩せることができます。 「クールスカルプティング」のここがスゴイ! 世界中で脂肪減少効果が認められている痩身治療「クールスカルプティング」には主に4つのメリットがあります。 寝ているだけで部分痩せが叶う! 施術箇所はお腹やはじめとし、脚、二の腕、アゴ下など様々な部位を痩せさせることができるので、「脚痩せをしたい」「二の腕についたお肉を取りたい」「お腹周りをサイズダウンしたい」など、あらゆるお悩みを改善できます。無理な食事制限や運動をしなくても、約1時間ベッドに寝ているだけで、サイズダウンが叶います。 体への負担も少ない 脂肪吸引などの手術と異なり、メスを一切使用せず、脂肪細胞を減少させるため、体への負担が少ない痩身治療です。また、脂肪は皮膚や筋肉、血管などよりも高い温度で凍る性質を持っているため、他の組織を傷つけることもありません。 リバウンドしにくい 脂肪細胞そのものを減少させる痩身治療なので、施術箇所がリバウンドしにくいのもメリットの一つ。 繰り返すことで驚きのサイズダウン 一回の治療でも痩身効果を実感することができる「クールスカルプティング」ですが、回数を重ねることでより高い効果が期待できます。 渋谷DSクリニックの「クールスカルプティング」 痩身専門院の渋谷DSクリニックの「クールスカルプティング」は、脂肪吸引に抵抗がある方や、体重は落とせてもお腹周りや太もも周りのお肉が落ちない方、周囲にバレずにサイズダウンしたい方などに人気の治療です。治療は座った状態で行うため、治療中は雑誌を読んだり、眠ったりとリラックスした状態で受けることができます。 一度ついてしまうと落ちにくいお腹や二の腕などのパーツも、クールスカルプティングなら自然と部分痩せをすることができます。気になるお肉を落として、美しいボディラインを手に入れてみませんか?

  • 本気で痩せたいなら遺伝子検査で肥満遺伝子をチェック

    内側から美しくする方法
    2017/10/16

    「食事制限も運動もしているのに、なかなか痩せない」そんな悩めるダイエッターの皆さん。ダイエットが上手くいかないその原因、もしかしたら体質遺伝子に合っていない方法を選んでいるからかも。 そこで“太り方の傾向”や“どうしたら痩せやすいのか”などが分かる遺伝子検査を利用して、効率よくダイエットをしてみませんか。 遺伝子検査で自分に合ったダイエット ただ闇雲にダイエットをしていても、自分に合っていない方法では痩せにくいのは当たり前。自分はどんな遺伝子を持っているのか、どんな食べ物が太りやすいのか、どんな運動が痩せやすいのかなどを知ることで効率的に痩せることができます。そんな自分データを知る上で役立つのが遺伝子検査です。 ダイエットに関連性の高い80種類以上もの体質遺伝子情報を検査する、この遺伝子検査。代表的なもので「リンゴ体型」「洋ナシ体型」などの肥満遺伝子がありますが、自分は一体何タイプなのか、詳しく知ることができます。さらに、遺伝子情報から、生活習慣においてのより具体的なアドバイスが実現するため、限りなく自分の持っている遺伝子に合ったダイエットができ、効率よく痩せることができるのです。 しかも、遺伝子情報は一生変わらないので、一回遺伝子検査をするだけで、それ以降検査の必要はなく、遺伝的なリスクを把握でき、生涯の健康保持にも役立ちます。渋谷DSクリニックの遺伝子検査では、肥満、高血圧、心筋梗塞といった生活習慣病に関わる複数の遺伝子を調べるため、より詳しく体質遺伝子の情報からかかりやすい病気のリスクも知ることができ、病気にならないための予防を行う上で指針になる測定結果を知ることができます。 さらに、大阪大学医学部の研究結果を元に開発した検査であり、多くの日本人のデータに基づいて評価されているため、より日本人に合った遺伝子検査だと言えます。 遺伝子検査で分かる体質遺伝子 「どのような太り方をしやすいのか」「どのようにしたら痩せやすいのか」これらは体質遺伝子を調べることで分かります。体質遺伝子とは、肥満、高血圧、メタボリックシンドローム、糖尿病、コレステロール、骨粗鬆症、酸化ストレスなどの遺伝子であり、これらを調べればその病気になるリスクも分かるため、健康サポートにも活用度大。さらにこれらの体質遺伝子を詳しく見ることで、不足しがちな栄養素から、その人に合った適切な運動方法、食事の摂り方などを知ることができます。 例えば、コレステロール遺伝子の場合、遺伝的な影響により脂質バランスが崩れやすいかどうかが分かります。 さらに、コレステロール関連遺伝子を測定した結果、コレステロールに関わるそれぞれの働きについて自分の傾向も詳しく知ることができます。 これらの遺伝子情報から、積極的に摂取したい栄養成分が分かるため、食生活やサプリメント選びに活用できるのです。また、ライフスタイルのアドバイスとして「アルコールに注意」「糖質に注意」「動物性脂肪に注意」などの食に関するものから、ダイエットにおすすめの運動は「有酸素運動」と最適な運動習慣も教えてくれるので、ダイエットプランが立てやすくなるはず。 遺伝子情報から読み取ったアドバイスはこれだけではありません。コレステロールで言えば、ダイエットや健康保持の上で知っておきたい“善玉コレステロールと悪玉コレステロールについて”の説明や、悪玉コレステロールの増加を防ぐためのおすすめ栄養成分、運動習慣の目安、注意したい成分などについてより詳しい分析を知ることができます。 これらの情報があれば、 「メタボになりやすい遺伝子を持っているため◯◯を控え、◯◯を積極的に摂取すると良い」 「活性酸素が増えやすいので、激しい運動はNG」 「体が冷えやすい遺伝子を持っているため、積極的にストレッチを」 など、効率よくダイエットをする指針になり、「何をやってもなかなか痩せない……」といった悩みが解消されるのです。 血液検査で医学的に知る!クリニックの遺伝子検査 ネットや市販の簡易キットとは異なり、医療機関である渋谷DSクリニックで行うものは、血液検査による遺伝子検査です。その所要時間は採血のみなので10分程度で完了します。その後、3週間から1ヵ月で判定結果が出て、ドクターからの説明で知ることができるのです。これらの結果を元に、渋谷DSクリニックにてダイエットプランを実践すれば、今までどんなに頑張っても手に入らなかった理想の体型へ短期間で変身できるかもしれません。 ダイエットの近道は自分のカラダを知ることにあります。ただ闇雲にダイエットを繰り返していても、体質に合わないと痩せられないどころか、太りやすくなってしまうことも。自分に合った正しい方法で効率よく痩せるためにも、遺伝子検査を利用して、パーソナルデータをダイエットに活用してみませんか。

  • 太りぎみは黄色信号!本当に痩せる新・食習慣

    美しさをキープする方法
    2019/06/27

    「食事には気をつけているのに年々太ってきてる」「肥満ではないけれど、ぽっちゃり体型」「運動しているのに痩せられない」など、自分では気をつけているつもりでも痩せられない、またはやや太り気味で悩んでいるという方はいませんか? あなたが痩せられない理由、それは間違った食習慣に隠れている可能性があります。今回は痩せられない食事と痩せる食事のポイントについてお話していきます。万年ダイエッターの方、肥満ではないけれどもう少しスリムになりたいと思っている方はぜひ読んでみてください。 太りやすい、痩せられない。理由の大半は食事にあり! 不摂生をしているつもりはなく、むしろ食事には気を使っているつもり…自己流のダイエットで食べる量を減らしていたり、食べる時間がないから朝食や昼食をほぼ食べないのに痩せられないというケースは珍しくありません。全体的な摂取カロリーは少なく抑えられているのにも関わらず痩せられないのは、食べる量ではなく食事の内容に問題がある可能性が高いです。 食べる量を極端に減らしていたり、栄養のバランスが乱れている、食事のリズムがバラバラなど、食事の問題点はカロリーだけで判断するのは不十分です。どんな食べ物をどのように食べるかということ、食べ物の量と質を見直すことが必要です。 たくさん食べてないのに太るのは代謝の低下が原因?! 一般的なダイエット法として「摂取カロリー<消費カロリー」にすれば痩せるという考え方が有名ですよね?この考え方は完全に間違っているわけではありませんが、人間の体はそんなに単純な仕組みにはなっていません。もし本当なら食べなければ誰もが食べないだけで痩せられることになりますが、多くの方が食べる量を我慢して減らしても痩せなくて悩んでいますよね? 例えばカロリー制限のためによく食べられている「サラダ」や「春雨ヌードル」はほとんどが水や炭水化物であり栄養が足りていません。一見ヘルシーに見える食品に手を出してしまうのは方が多いのですが、ダイエットのために必要なタンパク質やビタミンなどの栄養が足りないことが問題です。 このようなカロリー制限によるダイエットは、もともと相当な量を食べていた人は食べる量を減らすだけで痩せられる可能性があります。しかし、標準体重から少しオーバーくらいの体型の場合には食べる量を減らすだけは痩せられない可能性が高いのです。 炭水化物と脂質に偏った食事は太るって本当? 食事はバランスよく食べているつもり、不摂生はしていない、という方でもなぜか太ってしまうことがあります。例えばこんな食生活をしていないでしょうか? 朝食:サラダとパン、スムージー 昼食:そば 間食:ダークチョコレート 1/2枚 夕食:一人鍋やスープ(白米など炭水化物は抜き) 一見、ヘルシーなように見える食事ですが、炭水化物中心の食事になってしまうことと、毎食のタンパク質が不足していることが問題です。満足度が低いために、どこかで無理をしていて急にどか食いしてしまう可能性もある食べ方です。 また、次のような食事も太りやすい危険な食べ方です。 朝食:クロワッサンとたまご、チーズ、サラダ 昼食:クリームリゾットとサラダ 間食:ミックスナッツ 手のひら一杯分 夕食:焼き餃子と炒め物 ご飯抜き カロリーオーバーにはならなくても、上記のようなメニューでは脂質の摂り過ぎ、かつ脂質+炭水化物の組み合わせになっていることが問題です。脂質は最も消費にエネルギーを必要とします。さらに、一般的に「脂質=太る」と思われがちですが、実は「炭水化物(糖質)」が太る原因になっていることも多いのです。摂取しすぎた炭水化物(糖質)は体脂肪となって溜まってしまいます。 なお、脂質の摂り過ぎはよくありませんが、完全にカットしてしまうのはNGです。脂質は細胞やホルモンなどの材料になるので必須な栄養素になります。揚げ物やお菓子などに含まれる悪い油は避けるべきですが、過剰に脂質をカットすることはやめましょう。 短期決戦ではなく痩せられる食習慣を長く続けることが大事 ダイエットというと短期間で結果を出すことを目指す人が多いのですが、実はこれがダイエット失敗の大きな原因の一つです。早く痩せたいからと食べるのを我慢すると、ストレスが貯まるので食べたい欲求が増してしまうもの。さらに、栄養が足りていないと飢餓モードのスイッチが入って、少量食べても栄養を吸収して溜め込みやすくなってしまいます。 このような無理な食事制限や自己流のダイエットでは、リバウンドして太って、またダイエットして挫折して…という負のスパイラルに陥りがちです。何度もリバウンドを繰り返していると、体脂肪が増えたり、代謝が落ちて痩せにくい体質になったりと良いことはありません。直ちに短期決戦の間違ったダイエットはやめて、長く続けられる正しい食事の摂り方に切り替えていくことが大切です。 痩せ体質になる食事のポイントとは? では、どんな食生活にすれば痩せやすい体質を手に入れることができるのでしょうか?鍵を握っているのは「タンパク質」の摂取を意識したバランスの良い食事です。なぜかというとタンパク質は筋肉を作る上で必要な栄養源であり、燃費のいい体を作るには欠かせない栄養源だからです。 タンパク質といっても選ぶべきなのは良質なタンパク質であり、卵や鶏胸肉、牛ヒレ肉、サーモンなどなるべく低脂質なものがおすすめです。毎食につき手のひらに乗る程度の量を食べるようにしたいものです。 もちろん、肉類に偏るのではなく、脂質や糖質の代謝を促すビタミンB群、ミネラル、腸内環境を整えて老廃物の排出を促す食物繊維を野菜・海藻類などからバランスよく摂ることも大事です。 食事指導を受けて食習慣を見直してみよう いざ、痩せるために食事を変えてみようと思っても、自分だけで食生活を正しく変えていくことはなかなか難しいもの。自己流で取り組むと再び間違った食事法で失敗してしまう可能性もあります。 正しい食事の摂り方が分からなくて悩んでいるならば専門家による栄養指導を受けてみるのも手です。クリニックでは管理栄養士による食事指導も受けられるので相談してみては?専門家の指導の下に、痩せやすい食習慣を身につけていきましょう。